転勤間の空き家をしっかり守って、有効利用しませんか。
賃貸管理はピタット横浜賃貸センターへお任せ下さい。

リロケーションシステムサポートとは
転勤者の留守宅を転勤期間の間に限定し、定期借家契約にて賃貸住宅としてお貸しになりたいオーナー様を信頼と実績の弊社がフルサポートいたします。
メリット
入居者の選定 大手法人企業等の優良な入居者を厳選しています。
契約期間 定期借家契約により賃貸借契約期間を決めますので、期間以降であれば帰任に合わせたオーナ様からの解約が可能です。
契約形態 契約締結後はサブリース契約により、弊社と入居者様にて契約を締結致しますので入居後のクレーム等は弊社に全てお任せください。
滞納保証 滞納保証により万が一、賃借人からの賃料の受領が遅延した場合でも、弊社がお支払いいたします。
明渡し保証 明渡し保証により万が一、明渡し日までに入居者様から返還できない時でも弊社から賃料及び引越し料等も保証致します。
入居後のルームチェック 契約締結後、入居者様のお部屋の使用状況等を年3回状況報告。
定期貸家制度(定期貸家契約)とは
新借地借家法(平成4年8月1日施行)の一部が改正されたことにより、平成12年3月1日に創設された制度。
従来の新借地借家法では、一部の例外(期限付き建物賃貸借)を除いて、貸し主側に建物の返還を求めるだけの正当事由がない限り、貸し主は借家契約の更新を拒否する
ことができないとされていた。
しかし平成12年3月1日の改正法施行により、借家契約時に貸し主が「期間の満了により契約が終了する」ことを借家人に対して、公正証書などの書面を交付して説明する場合には、期間満了に伴い借家契約を終了させることができることとなった。
従って、平成12年3月1日以降の借家契約では「従来の借家契約」と「定期借家契約」のいずれかを当事者が選択できることとなりました。 
海外に転勤される方の源泉徴収と確定申告について
所得税法第212条・213条により賃借人である法人は海外に転居されるお客様に支払われる賃料より賃料より、毎月20%(礼金、共益費なども同様)を源泉徴収して管轄の税務署に納付することが義務づけられています。
従って、毎月のお手取り額は源泉徴収額を差し引いた額となります。
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